あなたの会社には、こんな方はいらっしゃいませんか?

寝不足の社員が多い

集中力がない社員がいる

✅慢性的に身体が疲れている社員がいる

長時間働いているのに生産性があがらない社員がいる

なんとなく体調がすぐれない社員がいる

上記のどれか一つでも当てはまるのなら・・・・・早めに手を打ちましょう。

社員の不調は、個人の問題だと考えていませんか?
生産性を向上させ、利益につなげるためには、実は難しい研修をする前に、社員の健康問題を解決する事が先なのです。

TI系クリエーター、エンジニアの生産性向上に貢献します。

出社はしているけれど、仕事はしているけれど…
生産性が上がらなければ意味がありません。

プレゼンティーイズムという言葉ご存知ですか?
出勤はしているものの、病気やけがによって生産性が落ちている状態」の事を言います。
心身ともに元気であれば発揮できる能力を100とすると、不調や病気、けがによって8割しか発揮できなくなると、2割生産性が落ちるということになります。

上記の図からもわかる通り、プレゼンティーイズムは、企業の健康関連コストの約6割以上をしめています。出社しているけれど、仕事はしているけれど、本来の力が発揮されなければ、仕事の時間だけが増え、日々何かに追われて、クリエイティブな発想もできず、集中力が低下するので、時間ばかりがかかってしまいます。

生産性を向上するためには、社員の不調改善は必須なのです。

 

社員のパフォーマンス低下は、人間関係の崩壊にも繋がる。

企業のお悩みの1つに人間関係があります。
ある研究で、寝不足の状態で働いている人は、上司や部下に対して敵意を持ちやすいことが、研究から明らかになっています。
さらに、十分な睡眠をとっていれば、理解しあえる相手に対しても攻撃的になり、それを本人が理解していないという結果があります。

組織は1人では、成り立ちません。
チームで動くためには、個々人のパフォーマンスはもちろん、眠りを軽視してはいけないのです。
人間関係の難しい方法論よりも眠る事で、パフォーマンスも上がり、生産性が向上し、利益につながるだけでなく、人間関係も良好になるのです。

 

この3つをチェックしてみてください。

①時間労働に対する生産性は適切か!

②保険料の費用が以前に比べて増えていないか!

③離職率が増えていないか!

④メンタルを病む社員が増えていないか!

この4つの状態はとても重要な指標です。

生産性を向上させるためには、難しい研修や続かない習慣を強制するよりも、社員の睡眠の質をあげ、体本来の力を十分に引き出すことが、集中力UPにつながり、生産性の向上につながります。

健康は運動と食事と睡眠の掛け合わせです。
食事と運動は指標がわかりやすく、多くの人が知る所となりました。

しかし、睡眠は個人の感覚によるところが大きく、慣れも生じてわかりにくくなります。
また、メンタルにも大きく関係しており、眠れない問題はメンタル問題に発展します。

生産性を向上させるためには、しっかり眠れることはもちろん、思考の在り方も大切です。

本人が不調でイライラしていれば、社内の人間関係にも大きな影響を与えます。

組織はチームワークがモノをいいます。相手を手助けできない余裕のなさ、イライラして八つ当たりしている社員がいると、それだけで、生産性は向上しません。

 

ナレッジワーカー(知的労働)の方の問題を解決します。

研修導入で期待される効果

問題 :生産性があがらない

効果:集中力が上がることで生産性が向上

問題 :元気のない社員がいる

効果:質の良い睡眠を得る事でメンタルの問題も解消

問題 :内の人間関係がよくない

効果:良い睡眠を得ることで自分に余裕が生まれ相手を思いやれるようになる

 

研修内容の一例

◉仕事の生産性向上研修

〜睡眠を味方にして生産性を向上させる〜

〜GOAL〜

①回復力に対するセルフケア対応ができる

②自分の思考のクセを知る

③自分の行動スケジュールを見直す

【研修内容・特徴】

働き方改革が進む中、組織の生産性を上げていくためには、個人の能力が欠かせません。本研修では、生産性をあげるために、「体」からアプローチする方法をお伝えします。「デキる人」は体本来の力を最大限に活用しています。自身の仕事のスキルを高めていただけるプログラムとなっています。

※ヒアリング後、御社にあった研修プログラムを作成します。

 

実施までのプロセス

 1)お問い合わせ・ご相談 

御社の講演・企業研修に関するご要望をお聞きし、企業研修項目の選定、受講者人数及び受講者を確認したうえで、企業研修メニューのご提案をいたします。

 2)実施内容の決定    

企業研修内容の確認、研修実施場所・日程の決定をいたします。

 3)研修の実施       

企業研修の実施。

内容理解度の確認。参加者アンケート整理をいたします。

 4)研修実施後のヒアリング 

定期的な状況報告と情報交換や意見交換などを行います。

 

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

まずはお話をお伺いさせて頂きます。希望日時を3つほどお書きの上、現在のお悩みも簡単に添えて、お問い合わせください。

説明会をさせて頂きます。

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