企業の問題解決を出版という手法で解決します。

 

出版には3つの種類があるのはご存知ですか?

 

多くの方が、出版と言うと「商業出版」をイメージされると思います。
矢間あやも商業出版で本を出版させていただきました。
そして、新聞やラジオなど色々なメディアに出て、協会の仲間も手にいれました。

 

だから出版は武器としてとてもおすすめです。

 

ただ、商業出版が絶対良いとは言い切れません。
自分で出版してわかった事。

 

そして企業の方は、費用はかかるが、企業出版をおすすめしたい。

 

企業の課題解決やブランディング、集客という問題を、編集者がヒアリングし再構成することで、問題解決はもちろん、本という資産が残り、さらに、PRを行うことで、メディア露出にも繋げる。

 

問題の答えは、本人の中にしかありません。
高いコンサルティングを受けるより、機能しない広告にお金をかけるより、企業出版に投資した方が、費用対効果が高いです。

 

出版のために編集者とやりとりすると、企業も課題解決の整理にもなり、新たなコンテンツの発掘にもなる。

 
 

ただ、どこの出版社で出版しても良いという問題ではありません。

 

矢間あやは商業出版を行いました。
商業出版の良い所は、出版社が100%負担してくれる所だと思います。
ただ、ここが落とし穴です。

 

商業出版は、出版社が読者のために本を出版します。
だから、著者の意向が100%通らないことがあります。

 

また、矢間あやが出版して初めて知った事ですが、多くの出版社は、本を作る所までは上手なのですが、その先の書店への営業やPR業務があまり上手くありません。
正直に申し上げると、ほぼ出来ていないと言っても良いです。

 

だから、私は1冊目の本を出版して一人で地道にPR活動を行なってきました。
なので、どの出版社がPRも含めて出版を企画しているかも知っています。

 

そんな出版業界で某大手出版社さんから相談を受けました。
企業出版の良さが全く伝わっていないと。

 

企業出版は、費用は自己負担ですが、商業出版と何も変わりません。
書店にも並びます。

 

そして、私とタックを組む某出版社さんは、メガヒットを何冊も出す、誰もが知っている出版社さんです。
この出版社さんのおすすめは何と言っても、超がつくベメガヒットを作る編集者さんが揃っていること、そしてPRがめちゃくちゃ強い事です。
私もこの出版社の広報の方にはたくさん助けてもらいました。
だから今度は私がこの出版社さんにも、そして、今問題を抱えている企業にお伝えします。

 

 

もし、ご興味がありましたら、

これは企業出版を対象にしていて、費用が発生する出版である事を理解した上で

下記質問事項をお問い合わせフォームよりお送りください。

双方の時間を無題にしないために、決裁権のある方からのご連絡でお願いします。

また、「資料ください!」系のご連絡はご遠慮願います。

 

お打ち合わせさせて頂きます。

 

質問事項

①企業名・お打ち合わせする方のお名前、メールアドレス、念の為電話番号

②業種・業態

③企業ビジョン、またはミッション

④どんな悩みがあるか

⑤お打ち合わせ可能な日程を4候補日とお時間をお知らせください。

 

折り返しメールにてご連絡させて頂きます。

 

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