私がいなくなっても

私がお伝えしているゴロ寝リセットやカラダ改善プログラムは、私がいなくなっても、自分で自分のカラダを改善するために、患者さんにお伝えしていたものです。

 

先日、「私(矢間)がいなくなっても、自分でカラダを改善できる人を作りたい!」と思うようになったきっかけは何かあったのですか?と質問を頂きました。

 

私は病院やクリニック勤務時代、マッサージなどプロの所に行っているのに良くならない。
通っていた先生が辞めてしまってどうして良いのかわからない。

と言う人をよく見かけました。

 

ここには、良い、悪いではなく、患者さんと施術者との視点の乖離があると私は思っています。

私は、患者さんが自ら治す方法や考える軸を学び自分で実行していくことが大切だと思っています。

そのための方法や継続するためのコツを伝えています。

カラダか変わると思考も変化します。

これは長年患者さんを見ていて思うことです。

 

カラダを変化させる方法は私以外にも沢山あります。

だから、How toが大切なのではありません。

カラダを変化させたその後が大切なのです。

そこで

+bodyラボを開催したいと思っています。

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投稿者プロフィール

矢間あや
矢間あや
睡眠Bodyコンサルタント、理学療法士、著者

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