メディアリリース 記者クラブ 実際に行ってみました!

実際に記者クラブに行ってみました

こんにちは
睡眠bodyコンサルタントの矢間あやです。

私が今回行ったのは全て霞が関にある記者クラブ。

まず感想から

場違い???と思う程の威圧感。

そして、建物に入るのにとても大変なのですが、

メディアリリースを提出する場所を見つけるのにも一苦労。

だいたい、わからないから職員の方に聞いてもわからない。。。と言われたり。

一応、本の内容より、社会問題をリリースに取り入れて提出してみたのですが、

私の可愛い表紙の本に似つかわしくない場所にビビりまくり(笑

1つ目は電話で予約した時間よりだいぶ早く着いたのですが、すんなり入館OKしていただけました。
提出物1部と言われていたのに。。。。なんと25部置いてくるという大失敗。

というか、「25部ですよね」って確認したら「はい」と言うから。。。
渡してしまいました(笑

受付とかも出ていないので、本当にわかりにくい。

次にお伺いした所は

建物には到着したものの、「この建物の反対側です」とぐるりと建物半周。

つくなり「身分証明書見せてください」と言われ、両手に荷物がいっぱいなのに置ける所もなく(涙

大雨が降っていたので泣きたい気分満載。

そして、提出にお伺いした部署は誰もおらず「机の上に置いておいてください」という立て看板だけが。。。。

この部署にお伺いするのにも一苦労だったのに、人がいない!というのはとても不安でした。

AIに仕事がとって変わられると言われていますが、私は全てがとって変わられるとは思っていません。
なぜなら、やはり人は人に癒やされるから。

ただ、大幅に人がやらなくても良くなることが増えるのは事実だと思います。

ということを、この不安の中考えていました。

で、本当は次の記者クラブにお伺いする予定が、先程1部提出の所で25部提出してしまい、手元になくなってしまい、そちらは後日にまたお伺いすることにしました。

 

続く

戦うには相手を知ること!その1

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矢間あや
矢間あや
睡眠Bodyコンサルタント、理学療法士、著者

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