小さい「疲れ」こそ放置しない!

今日は

✔運動しているのに背中に違和感がある

✔いつも疲れがとれない

✔無意識に鏡にうつった自分を見て無表情で驚いた!

✔いまひとつ「パー」と晴れやかな気持ちになれない!

こんな人は必見です。

 

「疲れ」を感じることはとても大切なことです。

人間には三大生体アラームと言って生命を維持するために

「発熱」「痛み」「疲労」を感じるようになっています。

カラダから、「危ないですよ〜」って警告を発信してくれているのです。

ですが、

「発熱」と「痛み」はわかりやすいのですが、「疲労」は人それぞれ。

さらに、疲労は少しずつ蓄積されると、それが自分の普通になって、気がつきにくくなります。

じんわりじんわり体に効いてくるので、自分でもそんなもんかぁ~って、本人も特別意識していないでいると、いつのまにかものすごい「疲労」貯金になる。

お金の貯金が増えるのなら大歓迎ですが、疲労の貯金が増えるのはちょっとね・・・・。

では、「疲れ」はどうしたらよいか????それは

  1. 「疲れ」の正体を知る事
  2. 「疲れ」を貯めない
  3. 「疲れ」をコントロールする

です。
では次回疲れを貯めない方法をご紹介!