睡眠と女性と子育てと6 夜中の授乳問題解決は自分軸

子どもが小さければ小さいほど、何回も起こされるもの。

半分寝ながらというママも多いのでは。私もそうでした。

 

 

こんにちは。
睡眠bodyコンサルタントの矢間あやです。

 

 

夜中の授乳。大変ですよね。

私も夜中の授乳慣れるまで大変でした。

私は始めこそ母乳が出ませんでしたが、2ヶ月もするとミルク無しで授乳できるようになり、添い寝をしながら、授乳をしていました。

出産したら、すぐに噴水のように母乳って出るものだと思っていましたが、そうではありませんでした(笑

母乳オンリーになった後は、2度の乳腺炎で高熱を出したのも良い思い出です。

 

 

よく、添い寝の授乳は良くない!とか色々言われましたが、私のとった行動は笑顔で「All無視」(笑

ただし、窒息しないように工夫はしました。

沢山のアドバイスを頂きました。とても感謝しています。

しかし、そのアドバイスは1オペでは無理!というアドバイスも沢山ありました。

他の人の意見をイチイチ聞いて振り回されていたらきりがない。

私は私のルールで行かないと、1オペ育児はやっていられません。

これは、人生も一緒だと思います。

 

もし、旦那様やパートナーなど頼れる人がいる場合は、どんどん頼ってください。

夜中の授乳はそう長くは続きません。

この時期の育児ママのカラダは夜中の授乳をしても大丈夫なようにカラダも変化しています。

だから、昼間子供が寝た時は一緒にお昼寝をするなど、柔軟に対応しましょう。

やり方は1つではありません。

人の目を気にせず、自分にあった方法でこの時期を乗り切りましょう。

 

 

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矢間あや
睡眠Bodyコンサルタント、理学療法士、著者

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