理学療法士の世界に愛想をつかした2人組 その1(5分で終了 お悩み相談)

「相談にのってください。。。。。。」と急に連絡がきて、ちょっとドキドキしながら待ち合わせをしたのは、私の元相方理学療法士の稗ちゃん。

 

こんにちは。

睡眠bodyコンサルタントの矢間あやです。

 

 

以前、やりたいことがある。。。でもどうやって良いのかわからない。と

私のお悩み相談を受けて、

彼女が行動計画を作り、行動して、めでたくショップオープン。

https://wankura.kawaiishop.jp/

⇑是非見てみてね。

なんと、売上もちょっとずつですが、ついてきているとのこと。

素晴らしいぃ〜♡

 

 

このやりとりはこちらからご覧くださいね。

【道筋が見えました! 何から始めるといいのかがわかりました!】

お悩み相談その後の結果

 

 

彼女は私が勤務していた整形外科のクリニックにいた時の相方。

今は違うクリニックに勤務しています。

 

私は、リハビリとは「再び動ける」ように導くことだと考えています。

だから、「痛みがあるのでマッサージして」はリハビリではないと思っています。

整形外科のクリニックのリハビリは1単位20分と決められていて、1日の上限も決められています。

 

現場を知る私達は、医療の本音と建前をイヤと言うほど見ているので、もう、「理学療法士」という職業を好きではなくなっている所があります。

実際、私は理学療法士の枠を飛び越えて活動をはじめました。

 

 

「相談に乗ってください」と急に来た連絡。

始めは

「。。。。。もしかして?」

いや

「。。。。。これか?」

と話の内容を勝手に妄想してドキドキしていました。

 

で、話を聞いて5分で結論。終了〜〜〜〜!!!!(笑

だって、「やる」か、「やるだけ」なんだもん。

失うものも、誰かに迷惑をかけることもない。

後は、本人がどう動くかだけだと思います。

 

そして、私のYou Tube動画制作担当にも強制任命されました。

 

近日公開しますので、楽しみにしていてくださいね。

 

ただ、話の中で出てきた言葉に「もう2●歳だから。。。」

これには「こらぁ〜!」と私に怒られました。

この言葉は皆様よく言う言葉です。

年齢は関係ありません。年齢を言い訳にやらないだけだと私は思っています。

実際、私は彼女のご両親に年齢近いですしね。

 

 

そして「急な相談に乗ってください」がいつしか、私のゴッチャゴチャの頭の中の整理する相手に早変わり(笑

続く。

 

 

 


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